WEBマーケティング

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  • PDCAサイクル運営

その他プロモーションPDCAサイクル運営

サイトの成果を上げるためには、「Plan(計画)」→「Do(実行)」→「Check(点検)」→「Action(改良)」を
繰り返すPDCAサイクル運営による積み重ねが重要です。
効率的な運用と効果的なアドバイスを提供します。

PDCAサイクル運営

PDCAサイクルによる適切な運用で ビジネスを目的へと近づけます。

PDCAサイクルとは、製品の販売活動・研究開発や経営・運営など様々な事柄や物の品質を高める手法の一つで、次のような「Plan(計画)」→「Do(実行)」→「Check(点検)」→「Action(改良)」の活動を繰り返しながら、継続的な改善を行い品質の高い製品や経営活動などを行なうサイクルのことをいいます。
私たちディライトがご提供するホームページ制作および更新サービスは、このPDCAサイクルを基本としてサービスをご提供しています。

PDCAサイクルを繰り返す事で問題点を最小化し、費用対効果を高めていきます。

企画・提案・運営戦略

「ターゲット」と「目的」を明確にしたうえで基本設計を行い、WEBサイト構造をご提案いたします。最適な提案をし、クライアント企業のビジネスを成功に導くシナリオを導きだします。

アクセスログ解析・ユーザビリティ検証

Check(確認)では、Webサイトへのアクセス数など様々なWebサイトの状況を確認していきます。運営・管理・更新をしていく上で欠かすことのできない作業が、このWebサイトの状況把握になります。

制作・運用

WEBサイトの企画や計画に従って実際に構築を行います。SEO効果だけでなく、ユーザビリティやアクセシビリティの高いウェブサイトを制作しています。

検証結果を受けて改善・見直し

「Check(確認)」で掴んだ情報を基に、今後の改善策などを検討します。WEBサイトの分析と対策を行い、企画・計画へと繋げていくことで、品質の高いWEBサイトへと成長していきます。

アクセスアップにつながります!

エントリーフォーム最適化 EFO

エントリーフォームでの 離脱率

※エントリーフォームとは、プロモーションサイトやECサイトで資料送付や商品発送のために、氏名や住所をユーザー記入してもらう入力フォームのこと。

※離脱率とは、ウェブサイトにアクセスしてきた人が、サイトでの商品購入や資料請求などの コンバージョン(=最終成果)に達することなく、そのサイトから離脱(ブラウザを閉じたり、他のサイトに移動してそのサイトを退出すること)してしまう割合。

その原因は…

クレジットカードなど個人情報を入力することへの躊躇や、
関係のないアンケートまで記入させることの面倒、
不要なメールマガジンの申し込み欄がデフォルトで
ONになっていることへの不満など、さまざまな原因が指摘されています。

エントリーフォームは“おもてなし”の気持ちが重要

エントリーフォームにアクセスしたユーザは、サービスや商品に対して、非常に関心が高いといえます。
エントリーフォームはコンバージョンを獲得するための最終関門、実際の店舗のレジにあたります。様々な集客・販促手法を用いて、
購入を決意していただいたお客様をレジで待たせる事がないよう、しっかりと対応する必要があるのは言うまでもありません。
そのため、WEBサイトの運営者はエントリーフォームでユーザを「おもてなし」の気持ちが必要になります。

7〜8割の離脱率のあるエントリーフォーム最適化(EFO)を行うと効果的

1.ユーザが無意識に入力

ユーザに全角入力や半角入力を指定するときは、入力例だけでなく、自動的に指定の様式になるようすることが重要です。
例えば、入力項目が半角指定になっていることに気づかず、全角で入力し、「入力エラー」が発生するとユーザはストレスを感じ、離脱の原因となります。

2.ユーザの心理的負担を軽減

エントリーフォーム完了までの残りの項目数を提示することがユーザーの心理的負担を軽減します。
「あとどのくらい入力すればいいのだろう・・・」と思わせることは、ユーザにとって大きなストレスを与えてしまいます。

3.ユーザに繰り返し入力させない配慮

誤った情報が入力されたときのエラー表示は、該当箇所が分かりやすいようにすることが重要です。
「どの項目にミスがあったのか分からない」とユーザはエントリーフォームを離脱します。
ディライトでは、リアルタイムにエラーアラートを表示することが出来ますので離脱率を的に改善します。

SEMの費用対効果を改善するLPO

LPO(ランディングページ最適化)対策とは、サイトを訪問するユーザーが最初にアクセスすることになるランディンページを、ユーザーが求めている情報が掲載されたページになるように自動的に最適化していくための手法です。

LPOツールによって、リスティング広告やSEO対策で集客したターゲットに対し、検索ニーズにぴったりマッチした情報を自動的に表示させ、ランディングページの直帰率を下げることによりサイトのコンバージョン率を改善し、投資対効果(ROI)を高めていくことが可能です。

ユーザの訪問経路に応じたコンテンツを自動表示

ユーザが検索した際に使用するキーワードに応じて、トップページのメインビジュアルやサイト内に配置した画像、キャッチコピー等のコンテンツを事前に登録しておくことで、検索ニーズにマッチしたものをLPOツールが自動的に表示します。検索ニーズとページイメージをぴったりと一致させることで、「直帰率の低下」を図り、ユーザのサイト利用動機を高めます。

ユーザの検索キーワードにマッチした画像や キャッチコピーを自動表示

ユーザがアフィリエイトで出稿しているバナー広告やテキスト広告を経由してランディングページを訪問する際に、ランディングページのメインビジュアルやサイト内に配置した画像、キャッチコピー等のコンテンツを事前に登録しておくことで、訪問経路の広告内容にマッチしたものをLPOツールが自動的に表示します。

集客施策をしっかり行っているサイトほど、LPOツールを活用する

ンディングページの直帰率95%を90%

※直帰率とは、ウェブサイトにアクセスしてきた人が、入口となる最初の1ページだけを見てサイトから離脱してしまう割合。

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